重度の肩こり、五十肩、腰痛、イライラ、不安、ウツ、発達障害症状など、「ストレスからくる痛み」がどこへ行っても改善しない人へ

7つのストレス解放ケア

重度の肩こり、五十肩、腰痛、イライラ、不安、ウツ、発達障害症状など、「ストレスからくる痛み」がどこへ行っても改善しない人へ

お客様の声

これからも自分の中の『バイキン』をやっつける!」と…

バイキンをやっつける

★~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~★
「これからも自分の中の『バイキン』をやっつける。」と、
しっかり私の目を見ながら約束してくれました。
★~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~★

バイキンをやっつける

 

重度の痛み改善&能力発揮を援ける
LP式ストレス解放コーチの井上です(^_^)

 

さて、今迄3回に渡って、リスニング療法の進行
過程と音韻障害とADHD傾向のあったB君が、
たった3ヶ月の進行過程の中で、どう変化・成長
していったのかをお話してきました。

 

この変化をみて、
ご両親はリスニング療法を続けたらもっと成長する
かもしれないと感じられたようでした。

 

だから、
前回の最後にもお伝えしたように、6ヵ月後の
ブーストプログラムを希望されました。

 

☆~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~☆
そこで今日は、B君がブーストプログラムの中で、
更にどう変化・成長したのか、についてのお話しです
☆~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~☆

 

ところで、LiFTプログラムでは、
最初の60時間のサウンドプログラムを受けた後、
そのクライアントさんには最低3か月間は、お休み
して頂きます。

 

何故なら、
クライアントさんの耳への刺激の効果が
プログラム終了後も3か月間は持続する例が多い
ので、その後の効率的なプログラム作成のためにも、
お休みしている間の成長度を観察させて頂きたいからです。

 

さて、当時の標準のリスニング療法は、60時間の
LiFTのサウンドプログラムと5回のカウンセリング
と来所時2時間に30分の割合で行う動作法とが
組み合わせてありました。

 

そしてブーストプログラムでは、2回の
カウンセリングと20時間のサウンドプログラム、
そして来所時の30分の動作法を行っていました。

 

そのブーストの1回目(サウンドプログラムの開始前)の
カウンセリングで、B君に♪リッスン+♪に来る理由を
訊きましたら、かなり聴き取り易い発音で
「耳を良くする、って言われた。」とはきはきと
答えてくれました。

 

ただ、未だ「さ行の音」がはっきりしないところが
ありました。

 

それでも、私からの質問の意味もちゃんと分かって
いましたし、リスニング療法を頑張る理由も
ちゃんと納得してくれていたようです。

 

最初の60時間のプログラムを楽しんでくれていた
ので、オフィスへ来ることで遊ぶ時間を削られる
ことが嫌ではなかったからでしょう。

 

お母さんからは、その頃のB君の状態に関して、
「歯を矯正していて、口に入れている矯正用の型が
気になるらしく、イライラし勝ちです。」という
ご報告がありました。

 

それにしても、通常評価が上がる筈のブースト前の
状況に関する評価質問表(節目の時期に、こちら
の上げた項目毎にチェックして貰います)の答えが、
前回終了時より効果レベルが下がっている項目が
多くなっていたのが気になりました。

 

なぜなら通常。効果レベルが上がることはあっても
下がることは少ないからです。

 

そこで、
不思議に思って、どんな状況でレベルダウンした
のかをお聞きしました。

 

すると、
「前回どこ(レベルの)にチェックしたかを覚えていなくて…。

でも前より悪くなったという事は無いです。

前回の時は、とにかく『ちゃんと言える様になって
欲しい。』という気持ちが強くて、他の事は子供
なんだから、と余り気にならなかった事が、
今は気になるんです。」とのことでした。

 

つまり、

★~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~★
最も気にしていた問題が解決したたため、次に
その他のADHDの傾向が気になって来た!
★~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~★

という事だったようです。

 

 

来所時に問題と感じられていたのは

—————————————–
・ 言葉の遅れ(言葉の発音がはっきりせず、
  語彙も少ない)
・ 動き回る行動(落ち着きが無く、よく転ぶ)
・ 名前を呼んでも返事をしない
・ 家族への関心が薄い
・ 人と目を合わせずに返事や挨拶をする事がある
・ 注意力が少なく、よく忘れ物をする。
・ 他人の話を最後まで聞かずに話し始めることがある。
・ 部屋の中で考え事をしているかの様に、
  1~1.5m位の半径でぐるぐる回っている事がある。
—————————————–
ということでした

 

その中の最も気にしていた

・ 言葉の不明瞭さはかなり明確になりました。

・ ぐるぐる回る行動も全く見られなくなったそうです。

・ 動き回る行動(落ち着きが無く、よく転ぶ)も
大分落ち着いてきました。

・人と話す時、目を合わせることも多くなってきて
いました。

 

 

だから、他の問題は前回終了後から変わらなくても、
レベル評価を付ける時、下につけてしまった
という事のようでした。

 

そういう事はよくありますよね。

 

例えば、からだの痛みの強い方は、一番痛む部位が
良くなってくると、次の痛む部位が目立って感じ
始める、というのと似ていますね。

 

そして、B君の学校生活の中で、先生の話を理解
出来ていない時があるという話が出て、「授業中に
集中していないのではないか?」という心配も
されていたようです。

 

B君に詳しくその話を訊いたところ、
「先生が、みんなに**を持ってきて、という時、
僕にも向かって言っているのかどうか分からない事
があるんだ。」とのことでした。

 

ST(言語聴覚士)の先生にもそう言ったそうです。

 

この状態は、聴覚力の弱い発達障害児によくある
ことで、自分の名前を呼ばれていないので、注意が
そちらに向かないのです。

 

通常は、その状態を自身が認識しないので、全部スルー
して、先生の話も無かったことになってしまいます。

 

しかしB君が、その状態を認識したという事は、
自分の状態を分かり始めたという事でしょう。

 

私はその話を聴いて、むしろリスニング力が成長
したためだと捉えました。

 

以前は自分の状態を認識していなかったので 先生
のことが気にならなかったのでしょう。

 

しかし、この頃から自分の状態に気付き始めたので
「これで良いのかな?」という気持ちを抱き始めた
のだと思いました。

 

そこで私は、
それまでは気にしていなかった先生の話に、意識
が向き始めた、という事ではないでしょうか。

 でも未だ十分なリスニング力とは言えないので、
はっきりとは聴き取れないでいるのかもしれません。」
とお話ししました。

 

B君には、この話を踏まえて、彼の耳に聴き取り難く
させていたり、怒りんぼにさせていたりする怪獣の
ようなものがB君の中に隠れているかもしれない
と話し、その怪獣に名前を付けて貰いました。

 

彼はそれに「バイキン」と名付けました。

 

そこでB君と私は、こんどのブーストプログラムで
「バイキンを一緒にやっつけよう!」と約束をしました。

 

 

そして、サウンドプログラムの3時間目で鼻歌
出てきましたが、未だ時々イラッチな面と頑固な
面が出ていました。

 

 

6時間目のフィルターが最高の周波数レベル(M4)
になったところでは、「さしすせそ」をはっきり
発音出来るようになっていました。

 

そして、プログラムの中頃から歌とリーディングの
場面で「僕ね、さんぽの歌が一番好き。楽しいね!」
と感情を表現し、 大きく体を動かしながらリズム
を取り、大きな声で歌う様になりました。

 

最初の頃は音痴気味でしたが、段々音程通り歌える
ようになりました。

 

そう、LiFTプログラムは音痴の壁も乗り越えさせて
くれることが多いのです!

 

何故って?

 

音痴の人は外からの音も自分が発する音も正確に
聴き取れないため、正しい音から外れて歌って
しまうのです。

 

しかし、リスニング力が上がってちゃんと正しく
聴き取れるようになったら、その音通りに自分で
調節して歌えますよね。

 

だから、聴覚を鍛えてリスニング力を上げることが
音痴の壁も乗り越えさせてくれるのです。

 

ちょっと話が逸れましたが、
ブースト中の臨床動作法では5日目に60時間の時と
同様、「どうして僕だけこれをやらなきゃいけないのさ。」
と立位での足の踏み締めを嫌がりました。

 

未だバランスを取るのは苦手だったようです。

 

それでも、彼と動作法についてよく話し合うと、
「立ってやる動作法は嫌だけど他は嫌じゃない。」
と教えてくれました。

 

その後は、自ら「ここやって。」と自分で動作法を
やりたい体の部位を指定するようになりました。  

 

自分のからだの調子を感じる事が出来たと同時に
自主性も育ってきた証拠ですね。

 

☆~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~☆
これは、臨床動作法がからだとこころを同時に
育てる心理療法である証でもあります。
☆~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~☆

 

そして、ブースト終了後のカウンセリング
(面接7回目)がやってきました。

 

その日、B君のご家族全員で来所されました。

 

お父さんのご来所は始めてでした。

 

お父さんは、B君の幼児期からの様子で「何らかの
発達障害があるのではないか。」と疑ってはいた
ものの、子供の内は誰にでも有り勝ちな事と、
B君のADHDの傾向を重くは受け止めていなかった
との事でした。

 

このカウンセリングの中で、学校で先生に彼の言動
を理解して貰えない出来事があって、家でその出来
事を母親に泣きながら報告した事が話題に上りました。

 

そこで、B君にその時の気持ちを聞くと
「嫌な気持ちだった。」と自分の気持ちを表現して
くれました。

 

自分と向き合い、自分の感情を表現する力が付いた
ようです。

 

またB君は、前は嫌な事や下手な事はやりたがり
ませんでした。

 

なのに、ブースト中は「新学期が始まったら、
通信教育のテキストの学習や お風呂では自分で
体を洗う事等を、頑張ってやる。」と家で
約束したそうです。

 

そして、それを続けてきちんと守っていることが
話されました。

 

そしてB君は、私とも「これからも自分の中の
『バイキン』をやっつける。」と、
しっかり私の目を見ながら約束してくれました。

 

その目は輝いていました。

 

それを聞いて、「しっかり、成長してきたな。」と
感じたことでした。

 

そして、今後へ向けての話し合いでは、
プログラム中行っていた朗読法を毎日続けて、
ブースト終了後の改善度を維持して貰うことや
B君の行動に対する対応は両親で一致して貰うこと、
行動療法的対応は続けて頂くこと等をお願いしました。

 

そして今後は、必要だと思われたら、適切な時期に
2回目のブーストを考えることになりました。

 

最後に、お母さんから
「Bの状態を担任の先生に電話で説明して欲しい。」
と依頼されました。

 

そこで後日、先生の都合の良い時間に、私から
カウンセラーとして先生にお電話させて頂きました。

 

B君が聴覚の問題を持っている事をお話しました。

 

そして、先生がクラスのみんなに話し掛けている時、
自分にも向かって言っているのかどうか分からない
事があることがあるので、クラスに大切な話を
された後は、もう一度B君に向かって個別に話して
頂く様お願いしたのです。

 

そして、その他の聴覚からくる問題とB君の行動の
理由についてもご理解を頂きました。

 

終了後のB君のご両親へのアンケートで、
「目的達成満足度」は1回目(LiFT60時間)の
リスニング療法に対して70%、
ブーストプログラムに対して80~90%と記入して
ありました。

 

B君が、ここまで頑張って自分の潜在能力を出せ、
言葉の障害を改善出来のは、ご両親の一方ならぬ
ご努力と ご協力があったからです。

 

特にお母さんは、B君とお姉ちゃんのお稽古事など
の送迎や家事の合間をぬって、前期の自宅での
LiFTプログラムや動作法、後期の毎日の來所などに
ご協力下さいました。

 

そしてB君やお姉ちゃんへのおおらかで適切な対応
を続けて下さったことが、B君がカウンセラーを
信頼してプログラムを続けてくれた原動力になった
と思います。

 

お陰で私もカウンセラー兼LiFTインストラクター
としての力を出せたのだと思います。

 

もう15~6年前の話ですが、
今でも、ご家族のご協力に心から感謝していますo(^-^)o

 

ではまた(^o^♪

 

P.S. B君と同じ体験をお知り合いのお子さんが
したら良いのにな、とお思いの方は、
体験セッションの情報を贈ってあげてくださいね。
http://blog.listenplus.com/notation.html

+++————————————+

☆ いつもお読みくださってありがとうございます!

今日の話は如何でしたか?

ご感想など是非送ってください。

メッセージを頂くと元気が出ます。

※ 掲載記事や情報をあなたの文中に引用
するときは、出典を明記して下さるよう
お願い致します。

+——————————–+++

■【LP式ストレス解放コーチ】

聴覚刺激とストレス解放ケアで
心身の痛みや発達障害の改善を援助する

井上 慧子

+————————————+++

■住所:千葉県船橋市湊町2-12-24日本橋ビル6F

公式ホームページ http://listenplus.com

リスニング療法 http://listening-therapy.com

発達障害改善プログラムの体験セッション http://blog.listenplus.com/notation.html

ストレス解放ケア無料メール講座
おうちで出来る「7つのストレス解放ケア」無料メール講座

色々な人がいることを知ること、
そして知ってもらおうと努力することも大切

寒さの中を頑張っている葉桜

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
色々な人がいることを知ること、
そして知ってもらおうと努力することも大切
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

 

おはようございます(^o^)/

 

重度の痛み改善&能力発揮を援ける
LP式ストレス解放コーチの井上です(^_^)

 

春の季節は三寒四温とは言うものの、
本当に5月の温度になったかと思えば、また冬
に逆戻り、という感じで上下していますね。

 

そんな中、桜も未だ頑張っていますねo(^-^)o

image
(寒さの中を頑張っている葉の出た桜)

 

そして、前2回は桜とは違う方法で(当たり前?)
頑張ったA君ご家族のお話をしました。

 

その話に強く感じて下さった読者のHiさん
から嬉しいメッセージが届きました。

 

彼女は、よくメルマガの読後感で私のメルマガ
を書くことへの意欲を掻き立ててくれる
数十年来の友人です。

 

今回も、「A君の話を書いて良かったなー。」
と思えるメッセージをくれましたので、共有
させてください。

 

ところで、彼女の携帯はガラ携なので、私の
メルマガ文章が2通とも長過ぎて途中で切れて
しまっていたそうです。

 

申し訳ない(>_<)

 

それで、残りを2回に分けてお送りした
のですが、ちゃんと最後まで読んで、
この感想を送ってくれたのです。

 

有難い事ですね(^o^♪

 

では以下、彼女からのメッセージです。
(括弧内は私の補足、及び心の声です)

—————————————–
リフトのクライアントさんの成長報告記事を
送って頂きありがとございます。

 

とても良い仕事をしていらっしゃるのですね。

 

やりがいを感じていらっしゃることでしょう。

(そうなんです!
クライアントさんの成長は、私にとってカウンセラー冥利に
尽きる喜びです ^ .^)

 

読んでいて私も感激、勉強になりました。

(そう言って頂けると嬉しいです!)

 

ようやく三才になった孫の成長過程にも似て
いて、興味を持ちました。

 

昔、市のPTA連合の大会で、発達障害のある
子供でも、一生そのままではなく、ゆっくり
ではあるけれど変化、成長はしていると
聞いたことが有りました。

 

ちょっと(周囲の人にとっては待ちきれない
ほどゆっくり)ゆっくりの成長速度なのですね。

 

孫は最近私が「どういたしまして」というと、
怪訝そうにじぃ~と見ていましたが、すぐに
上手に使えるようになりました。

 

子供は周囲の大人をよくよく観察して、それ
を真似て一つ一つ身につけて成長していくの
だと、改めて知らされているところです。

 

それにしても、親御さんの協力と感心
(関心)は子供にとって如何に大切なことか
が、よく分かりました。

 

将に、親の愛情なのでしょう。

 

このようなクライアントさんの経験はあなた
にとっても素晴らしい贈り物にもなったこと
でしょう。 

(その通りです)

 

(ここからは、、途中で切れていた部分を
お送りした後に届いたメッセージです)

ずいぶんお手数かけました。

(どう致しまして。こちらこそ、熱心に読ん
でくださって、ありがとう!)

 

でも、臨場感のある文面でクライアントさん
の様子を伝えて頂き、嬉しくよみ進めました。

 

息子の中学時代のPTA役員のお子さんに知的
障害のある子供さんがいて、行事や話し合い
の時に連れていらっしゃるので、様々な事を
学ばせてもらいました。

(本当に障害者の親御さん達は良く頑張って
いらっしゃいます!!)

 

他人に知られるのを嫌がらず、いつも障害の
ある子供を連れていらっしゃるお母さんに
感謝してます。

(私もクライアントのお母さん達から様々な
ことを学ばせて頂いて、有り難いと思っています)

 

身近にいたからこそ、理解が出来たのだと・・・

(そんな方が増えると嬉しいですね)

 

社会に適用が出来にくい状況にいる人は
たくさんいますし、程度や状態は様々でしょう。

 

周囲の理解は大切かな? (本当に!)

 

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
色々な人がいることを知ること、そして知っ
てもらおうと努力することも大切では・・・
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

 

色々と知らせて頂きありがとうございます。

 

直接あなたのお仕事に携わったいない私です
が、知って、学ばせてもらってます。
ありがとう。

(こちらこそ、いつも嬉しいメッセージを
くださって、ありがとう!)
—————————————–

 

こんなメッセージを読んだ後に、彼女に感謝
しながら、私も、もっと障害を改善したいと
思っていらっしゃる多くの親御さんや当事者
の方々への支援のレベルを上げる努力を
したい、と思った事でした。

 

ではまた(^o^♪

 

+++————————————+

☆ いつもお読みくださってありがとうございます!

今日の話は如何でしたか?

ご感想など是非送ってください。

メッセージを頂くと元気が出ます。

※ 掲載記事や情報をあなたの文中に引用
するときは、出典を明記して下さるよう
お願い致します。

+——————————–+++

■【LP式ストレス解放コーチ】

聴覚刺激とストレス解放ケアで
心身の痛みや発達障害の改善を援助する

井上 慧子

+————————————+++

■住所:千葉県船橋市湊町2-12-24日本橋ビル6F

公式ホームページ http://listenplus.com

リスニング療法 http://listening-therapy.com

発達障害改善プログラムの体験セッション http://blog.listenplus.com/notation.html

ストレス解放ケア無料メール講座
おうちで出来る「7つのストレス解放ケア」無料メール講座

周囲の人との対話力がついてきた

Iさん(社会人女性)

<リスニング療法(LiFT60時間)初回>
周囲の人との対話力がついてきたと思います。
人の特徴を受け入れられる訓練になったと思う。
突然電話をかけても、対応していただいた事が良かった。

<ブースト(LiFT20時間)1回目>
「(言葉だけの)カウンセリングのみよりも適切に成長できる」と同じ援助を必要とする人に勧めたい。
人の指示を聞けるようになり、注意も受け入れられるようになったので、人間関係がスムーズにいくようになった。
体の疲れがわかるようになったので、早く休むようになった。

<ブースト(LiFT20時間)2回目>
人の話が聞けるようになったので、人から教えてもらえることが増えた。
任せて貰える仕事が増えて安心したためか眠れるようになった。
周囲との溝が少し狭くなった。

日々の生活が楽になりました

Dさん(社会人男性)

・(同じような援助を必要とする人に)「自分に効果があった。」と伝えたい。
・(家庭問題で困っていたけど)日々の生活が楽になりました。
・先生が良かった。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。