重度の肩こり、五十肩、腰痛、イライラ、不安、ウツ、発達障害症状など、「ストレスからくる痛み」がどこへ行っても改善しない人へ

7つのストレス解放ケア

重度の肩こり、五十肩、腰痛、イライラ、不安、ウツ、発達障害症状など、「ストレスからくる痛み」がどこへ行っても改善しない人へ

~ 痛みのケア(2)~ ☆—突然襲ってきた痛みのケア—☆

こんにちは。

 

最近セルフケアに熱心な

LP式ストレス解放コーチの井上 慧子です。

 

気付けば、もう3月も下旬ですね。

 

東京は桜の開花宣言もありましたね。

 

あなたは「やっと春だ(^O^)!」と、桜の満開

を楽しみにしているかもしれませんね。

 

でも、私は「え~、もう春w~?」と、焦っ

ています。

 

何故なら、前にも書いたように私のライティ

ングスピードはとても遅いからです。

 

だから、メルマガ配信も間が空き勝ちで、

1週間から2週間空いたりします。

 

でも、このブログの更新はもっと間が空いて

いますね。

 

今回は、2か月以上も空いてしまったんですね。

 

ごめんなさいm(_ _)m

 

☆☆☆☆☆ ——————–

だからもし、あなたが早くストレス解放

に関する情報を欲しいと思われるなら、以下の

フォームからメルマガ登録をしてくださいね。

http://wp.me/P7r5rP-91

☆☆☆☆☆ ——————–

 

さて、前回は、

イオン還元療法という痛み回復ケアを
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

今までのLP式ストレス解放メソッドに加えた

新しいストレス解放ケアの体験を書き
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

ましたよね。

 

今日は、その「イオン還元療法による痛み回復ケア法」
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

を学んでいて本当に良かった(!)

というか、とても助かった(!)という体験

のお話をしますね。

 

========================

~ 痛みのケア(2)~

詳しく言えば

☆—突然襲ってきた痛みのケア—☆

========================

です。

 

それは、今年が始まったばかりの時でした。

 

二日目の夕方までは、いつもよりゆっくりと

お正月を楽しんだつもりでした。

 

ところが、夜寝る前になって、

突然、からだに異変が起きたのです (>_<)
———————–

 

一度床に入った後、トイレに行きたくな

って布団から起き上がろうとしました。

 

足腰を鍛える為に、和布団に腰を下して

和式トイレ座りの姿勢になり、そこから

立ち上がることにしています。

 

いつもは、スッと立てるのですが、その夜

はそうはいきませんでした。

 

右足首からふくらはぎに掛けて激痛が走
——————————–

ったのです。

 

そのまま、トイレに行こうとすると

痛みで右脚を動かせませんでした。
——————————

 

それでも、何とか足を引きずりながら

トイレにだけは行って帰りました。

 

そして、その後・・・・・・

 

何とか布団に戻って「初日の出を見た時

冷えたから、脚が硬くなっていたのかな?」

と思ったので、足温器に痛む部位を乗せて

様子を見ました。

 

ところが、痛みは軽くなるどころか、

益々酷くなってきたのです。

 

いつものような動作法も出来ません(゜o ゜;)

 

少し動かすと激しい痛みが走るのです(>_<)

 

私にとって

痛みのストレスの極致(!) でした。
———————-

 

「どうしよう~~~(*゚O゚)ノ」と焦りました。

 

家族は既に眠りについていました。

 

そこで、ハタと思いいたのです(b^ー°)

 

「細胞活性化による痛みケアのイオンパッチ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
・シートを貼ったらどうかな!」と。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

そこで、足の裏から足首、ふくらはぎ、
————– ————————-

太腿、腰に掛けて痛む部位を探しながら
—- — ————————

貼っていきました。

 

そしたら、何と(!)たちまち痛みが消えて
☆~~~~~~~~~~~~☆

きたのですo(^-^)o

 

そして、ホッとしてそのまま眠りに着く

ことが出来ました。

 

次の朝、かゆみも出ていなかったので、
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
その日はそのまま夕方まで放置して過ご

すことにしました。

 

そこまで長い間貼っていると「腫れてかゆみ

が出るかもしれない」と、一瞬迷いました。

 

あなたなら、

「痛くて歩けなくなるかもしれない」状態と

「腫れてかゆくなるかもしれない」状態のど

ちらを選びますか?

 

私は

「歩けなくなるよりかゆい方がまし!」
☆~~~~~~~~~~~~~~☆

と思ったのです。

 

そして、恐る恐る年末年始でサボっていた

セルフケアのゆったり体操と動作法を

組み合わせたルーティンの運動をしてみ

ました。

 

出来たのですw(‘o’)wオオー!

 

あんなに痛くて動かせなかったことが嘘

の様でした。

 

しかも、いつもより楽に動かせたのです!

その夜、お風呂に入る前に剥がしました

が、不思議と余りかゆみを感じません

でした。

 

そして、痛みの方は完全に解除されてい

たのです\(^_^)/

 

しかもそれ以来、同じ姿勢で立ち上がっても、

今まで一切痛みの再発がありません。

 

「もの凄く良いものを手に入れた!」と

思いました。

 

なぜなら、「今後突然痛みが襲って来ても、

平気だ。だって直ぐ回復出来るのだから…」という

究極の安心感を得られたからです。
☆~~~~~~~~~☆

 

でも、前からある坐骨神経痛がらみに似た

左足親指や左すねの痺れは、
—————————-

パッチを貼った後も時々出てきます。

 

それは、動作学講師の吉川先生によると、

痛みが出ているとき、

私の歩く姿勢と足への力の入れ方に問題が
————————————

あるそうです。

 

思い返すと、

問題の姿勢の時は、寝不足で、朝の

ゆったり体操をサボった時に多い
——————————

ようです。

 

右脚の痛みは、冷えて硬くなった脚への
———- ———————

急な力の入れ方に問題があった一時的な
———————————–

障害だったのでしょう。
—-

 

あなたも、冷えたからだでの急な動作に
—————————–

は気を付けて下さいね。

 

それでも、直ぐに手当てを出来たから、

傷みの回復も早かったのでしょう。

 

でも左脚の方は、長年、じわじわと少

しずつ時間をかけて変な力の入れ方をし

てきたことによる障害なのでしょう。

 

そんな痛みが出始めたのは、もう4年も

前の出来事で、椅子から転げ落ちてした

たか腰を打って以来の事なので、年季が

入っています。

 

当時、鍼灸には行ったのですが、腰は良

くなったものの、その後から足親指のし

びれが時々出るようになったのです。

 

「椅子から落ちた時に、マイナスイオン

パッチによる痛み回復ケアを知っていたら、

直ぐ手当てできたのになー。」とつく

づく思ったのでした。

 

愚痴を言っても仕方がないので、左脚の方も

動作法などでケアしながら、痛みが出たらマ

イナスイオンパッチを貼るというセルフケア

をしているうちに、最近やっと調子が良くな

ってきました。

 

そのお蔭で、どんな痛みにも対応出来る自信

が出てきました。

 

やはり、諦めないで、そして無理もしないで

ストレス解放によるセルフケアさえ続けてい

れば、長年の痛みも逃げて行くようです。

 

そして、私のアンチエイジング法としての

このストレス解放ケアがとても役だっている

いると感じています。

 

いつかまた、このアンチエイジング法も公開

しますね。

 

ではまた(^_^)/

 

ストレス解放の情報がブログより早く手に入る
無料メルマガ「ストレス解放無料講座」のお申し込みはこちらから

+++——————————–+

公式ホームページ http://listenplus.com

リスニング療法  http://listening-therapy.com

発達障害は改善できる http://bit.ly/1zKbN3z

フェイスブック  https://www.facebook.com/Keiko.Inoue.Smile

掲載記事や情報をあなたの文中に引用す

るときは、出典を明記して下さるようお

願い致します。

———————————————–

 

あわせて読みたい関連記事

Leave a Comment

入力エリアすべてが必須項目です。メールアドレスが公開されることはありません。

内容をご確認の上、送信してください。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。